手製靴、お気に入りの一足を。
普段履き、ウェディングシューズ。
食べたいからつくる。



疲れたとき、体が弱ったとき

無性に食べたくなるのは

ぬか漬け。



どうしても食べたい!!と

今までも何度かぬか床にチャレンジしたものの

どうしてもずぼらな私はだめにしてしまうのです。。



でもやっぱり食べたい!



周りのお料理上手さんのぬか床に刺激され

自分の精米機で集めた

小さな小さなぬか床を仕込み始めました。





そして6日目の今朝。



混ぜようと、手を入れた瞬間に

あれっ今までとなんか違う



ふわっと柔らかくて

触れているだけで癒されるような

優しいエネルギーのぬか床に



忙しくてガサガサしていた気持ちが

ふうっと優しくなれました。



ぬか床さんのパワー、すごいなぁ。



ぬか床を味見してみると

それまでの塩辛さがまあるくなって

フルーティで爽やかさも出てきて美味しい!!



これは、、漬け物も美味しいに違いない!!

これから漬けるのが楽しみすぎます





わたしはなんだか料理上手と言われることが多いのですが



自分としては自分が食べたい!と思うものを作る



食べたいから作る



だから美味しい



という単純な気持ちしかないので、
あまり上手い下手は考えたことなくて。





ただ、自分一人だけが食べるため



と思うと、
やっぱりあまり料理のモチベーションは上がらない。





やっぱり、大事なあの人と、大事なあの子と



一緒に食べるために作るのが
一番やる気が出る。





一緒においしいね!
って幸せを分かち合うのが



なにより楽しい。





そうか!!



自分だけの願望では幸せになれない



誰かのためにと思うことが、
自己犠牲になってしまうんじゃ?



と思っていたのだけど、



自分と自分が大切な誰かのために、
全力を尽くすことが



本当の幸せへの道だと



ここ最近学ばせてもらったのですが



そのことが、料理を通しても腑に落ちました。



というか、料理だとすごくわかりやすいな!





大事な誰かに食べさせたい♡と思って作っているとき



自己犠牲・・?とか思うわけない(笑)



楽しくて幸せでしかない時間。



喜びがさらなる喜びになっていく時間。



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見張ると見守る
こんにちは、cui cuico 岸直子です。

自分に向き合うことで、
どんどん自分と仲良くなるのがたまらなく楽しい最近。


「見張るのをやめよう」

フェイスブックで友人が投稿していた、この一言が


あまりにも自分自身に響いて

またひとつ自分と仲良くなれる気づきがありました。




わたしは子どもたち3人の中で、一番上の長男くんを

ものすごーーく見張っていたのだなぁ、と

あらためて気づいた。



見守る、ではなくて

見張る。



たった一字の違いだけど、前提がまったく違う。


「見守る」は、相手のやることなすこと、存在を受け入れて認めている前提。



でも

「見張る」は、相手をまずダメだ、という前提にしているから、


悪さをしないよう、失敗しないようにいつも見張っている。

これは、ものすごく疲れること。





私はとくに息子に対して、この「見張る」をやっていた。

だから、
息子の行動のちょっとしたことで
すぐにイラっときたり、怒ってしまったり。



本当は怒りたくないし、仲良くいたいから、

そんな自分をダメだと感じてまた苦しくなる。




でも、それが「見張っていたから」なんだなぁと気づけたことで

自分をじぶんで苦しめていた原因がひとつわかって

霧が晴れたように軽くなりました。



見張っているのは、相手をダメだと見ていること。


でも、本当は大好きで大切な存在である息子。




何より自分が大丈夫だって信じてあげたいのに、

そんな自分が息子をダメだと見なしている、


ものすんごい矛盾が自分の中にあったわけです。




それは苦しくなるの当たり前だわ〜!




でもね、息子を見張っていた、という現実を通して

何より私が、

私自身を見張っていたことに

気づかされました。




母ちゃん!自分を見張っているよ!そりゃキツイよ!

と、息子が身体を張って教えてくれていたんだな〜



そう思うと、全部が感謝しか無くなる。






また少しずつ苦しさを感じてきたら、

「あー、またわたし見張っちゃってるな〜」


って、どこかで気づく自分を取り戻せばいい。




自分の中の矛盾を少しづつなくして、

自分の中を統合していく。



それが、自分らしく生きていくということなんだろう、と思います。






こんなふうに、まっすぐなわたしへ!


いつも見本を見せてくれるこどもたち。

ありがとう。


 
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豊かさを味わい尽くそう
こんにちは。



暦の上では立春。

今朝目が覚めて、寒さが少し緩み、
空気や太陽の光の中に、春のあたたかさ
やわらかさを感じて、わくわく心が躍ってくるのを感じます。


この冬は、年末から長引く風邪をこじらせて、
蓄膿症や発作みたいな咳が続いたりと、
体調的に試練の期間でした。

子供の世話も、仕事もままならないし、
ゆっくり休み続けられるわけではないしいつまでしんどいの〜?!

精神的にも不安定。。

それが立春を過ぎて、ふっと剥がれ落ちたような感覚。

自由に元気に動けるって、
健康でいられるって、
なんてすばらしいんだ!!

冬眠から目が覚め、春の訪れを喜ぶ動物たちってこんな気持ちかな?
なんて思ったり。


わたしは栃木の田舎町、山近くに住んでいるので、
冬はとっても寒くて厳しい。

でもその分、あたたかい春が近づいてくると、
じんわりしたしあわせに包まれて
それだけで毎日ごきげんでいられます。


日々刻々と、変化し続けていく自然を肌で感じて、
自然の中で生かされているんだな〜
と、頭でなく身体全体で感じます。


東京で暮らしていた頃は感じられなかった、
細胞の躍動感みたいな。


都会の変わらない風景の中にいると
自分は生きている、という現実が当たり前に思うけれど、


本当にいのちって単体ではなくて
自然や宇宙の波の中で、リズムの中で、
生かされている。
それを実感すると、喜びがふつふつと湧いてきます。


だからって、都会が嫌なわけではなくて
たくさんの人との出会い、
尊敬する素晴しい人と会える機会や
美しいモノ、アート、美味しい食べ物に触れられる大好きな場所。


人間のつくった豊かさも
自然の豊かさも

せっかく生まれてきたのだから
わたしはどちらも思う存分味わいたい。


どちらも豊かさであり、
やっぱり愛だと思うから。


どちらも思い切り受け取れるわたしは幸せ者だし、
もっともっと受け取れるわたしになっていこう!








 
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ゆく年くる年、ありがとう○


年末最後の納品も終わり、
山形の実家に帰省しています。


とても濃厚な一年だった2015年の感謝を
どうしても今年のうちにお伝えしたい、
と思い

大晦日の今日、山形の熊野大社にお参りしてきました。





末っ子の誕生に始まり、

関東各地のお店で展示会をさせていただいたり、

足の健康についてもあらたな学びを得ることができた一年でした。

本当に奥が深く、身体の基盤となる足の世界。

これからももっともっと、足のことを学んでいきたいと思います!




なにより、子どもたち3人になって
育休を取ってくれたお父さん。

家族5人で過ごす毎日が
宝物みたいに楽しい一日一日でした。


周りのたくさんの方に支えられ、感謝でいっぱいです。

本当にありがとうございます。


そう綴っている間に、2016年の幕開け。


今年もわたしらしく、cui cuicoらしく

たくさんの方に 心もからだも喜び、

幸せを運んでくれるような靴を

お渡しできるよう邁進していきます。


どうぞよろしくお願いいたします。

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3人子育て真っ最中で、作家活動していくために

我が家には、3人のやんちゃな乳幼児たちがいます。


人一倍パワー溢れる5歳の長男、

奔放自由な2歳児 長女、

ハイハイでなんでもお口にゴー!な9ヶ月次男、

以上、3人の子育て真っ最中。





そんなちびっ子達に囲まれ、

日々の暮らしも慌しい中

cui cuico を生み出しています。


実家もどちらも遠いので

実家にも頼れない状況で

よく活動を続けられるね〜!!と

多くの方に言われます。



あまりによく言われるので、

もしかしたら私にとっては当然になっていることが、

実はちょっと特別だったりするのか?



そして、もしかしたら同じように

子育てしながらも自分で仕事をしたいと願っている人の

参考になるんじゃないか?


と思って、今回ブログに書いてみることにしました。



作家としてだけでなく、仕事をするママにとって

共通することだと思うので

よかったら参考にしてみてくださいね!











★ 状況を楽しむこと


ちびっ子達との暮らしの中では、

今日はここまでやろう、今月はこうしよう、と
計画的に予定を立てても

その通りにこなすことがとても難しい。


予測不能な事態がちょくちょく起こりますよね。


そんな予想外の状況をいかに楽しめるか?が

子育てしながら続けていけるコツです。



単にポジティブシンキングをするのではなくて、

子育ても仕事も両方やる!
という状況を

他でもない自分自身が設定したのだ、

ということにまず気づく。



すると、

これって
そもそも自分が望んだ状況なのかも、、と我に帰る。


そこが腑に落ちてくるからこそ、

それならもう思いきり楽しもう!楽しむしかない!

とハラを決める感覚です。




ちょうどこの秋も、イベントや展示会が迫り来る中で

家族みんなが順番に病気で寝込んでいきましたが

いっちょ乗り切ってやるぜ〜!いえーい!!

と受けて立つと、逆にいつも以上に盛り上がって

楽しくなっていました(笑)



きっと、大変さも それ以上の楽しさも 人一倍味わいたくて

両方取りをしているママたち。


それを自分でちゃんと認めてみる。


開き直って、楽しみにフォーカスしていきましょう!





★『決める』 こと


「私は子育てとともに、活動もさらに広げていく」

と決めています。


そもそも活動スタートが、結婚・子育てと同時だったのもありますが

2人目、3人目が生まれても、変わらずにそう決めていました。



決める。



決めたら、そのためにどうするか考えて動くしかない。

決めて動いたら、遅かれ早かれ現状は叶っていくしかない。



まずは自分の在り方次第です。



正直3人に増えたらどうなるのか、、と思っていましたが

3番目に生まれた息子は、どこに連れて行ってもご機嫌で

仕事をさせてくれる子として生まれてきました。


母ちゃんが決めてるって、わかってそれでも来てくれたから。



わたしは今年のはじめに3人目が生まれて、

産後2ヶ月で動き始め

産後3ヶ月で、生後3ヶ月の息子と一緒に展示会の活動も始め

気づいたら今までで一番早い産後の復帰になりました。




そして何より心強いのは、育休を取ってくれた主人。

それも、家族みんなで一緒にいる!って決めていたから。



そうなったらいいな、ではなくて

そうなる、と決める。

本当に大事です。




 
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あたらしいいのち


1月29日の朝

あたらしい家族が無事に生まれてきてくれました。



上の子ふたりの出産は、それぞれ別の助産院ででしたが、

地元の助産院
マタニティハウスひまわりさんでの初めての出産が

とてもあたたかくて居心地が良くて
満ち足りたお産だったので

どうしてもまたひまわりさんで産みたい


今回は子どもたちを連れての大変さも覚悟しつつ、
里帰り出産を選びました。



出産を経験して感じたのは、

人生の中で命をかける一大事だけれど

人生で特別なこと、非日常なことではなく
日常の延長にあること

そしてとてもプライベートなことなんだと。


本能に従って、こどものような
ありのままの自分になるとき。


そんなときにそばにいてほしいのは、

何よりもまず大切なパートナー、

そしてこどもたち、

介助してくれる人も

心から信頼できる方にと思っていました。



そして始まった三人目の出産は、

赤ちゃんの回旋がなかなかうまくいかず

痛いのに陣痛がなかなか進まないという

3回目にして初めての状況に。


先の見えない辛さと体力を消耗していくなか、

気が遠くなりそうになりながらも

懸命に寄り添ってくれるパートナー、

そして的確な判断と心強い声かけや
手をかけてくれた助産師さんたち。


周りからたくさんのパワーをもらって

私たち親子は無事にお産を乗り切ることができました。



赤ちゃんが生まれ出て、

私の胸の上に来てくれた瞬間

ただただ出会えたことがうれしくて幸せで

お腹の底から雄叫びを上げて泣きました。



時間がかかった分、

片道8時間の移動でも
初めから一緒にお産を共有できたパパ。



子どもたちも立ち会いさせることを希望していたけれど、

助産師さんと直前の私の判断で

私がお産に集中できるようにと

こどもたちの立ち会いは見送りました。


そのおかげで予想外に大変だったお産に集中でき

私と赤ちゃんとの最初の共同作業に

一対一で向き合えました。



本当にお産は赤ちゃんによって十人十色。


このお産をとりまくすべてのことが
私と赤ちゃんにとって最高でした。


そんな采配をしてくれた、
何よりも元気に生まれてきてくれた
きみに心からありがとう。



これからにぎやかに、
楽しく家族の時間を過ごしていこうね。










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引越ししました。
こんにちは、cui cuicoです。


またまたご無沙汰してしまいましたが、

おかげさまで元気に妊婦生活を送っています。


そしてひっそりと、夏の終わりから怒涛の日々?を過ごしていました。



つわりが落ち着いてきたかと思ったら、

急におうちを引越ししなければならないことに!



あわてて探した引越し先でしたが、

ご縁あって茂木町の

緑に囲まれた古いおうちに

住まわせてもらえることになりました。



手直しをしないと住めない状態だったので、

いっそのこと自分たちの好きなようにリフォームしちゃおう!と

知り合いの素敵大工さんにお願いして、

思いきって漆喰壁と

無垢の杉板張りの床に。


つわりを克服した元気妊婦は

調子に乗って脚立で壁塗り。


でも無理にではなく、

自分の内からのやりたい衝動に駆られてという感じでした。


ちょうど動けるこの時期に

そんなこともできるように計らってくれたのも

赤ちゃんなんだろうなぁと感じます。



実は妊娠のたびになぜか必ず引越しをしていて、

4年間で今回3回め。。


ここまで来ると、うちにやってくる
こどもたちの希望としか思えません(笑)

今回がいちばん自然が多く、好きなおうちになりそうなので
3人めと一番趣味が合うのかも(笑)



新しいおうちと新しいいのち、

これからの生活が楽しみです。



ようやく今週引越しを終え、

まだまだ未完成なおうちですが

作業場も整えて、お客さまもお迎えしやすいようにしていきたいと思います。



里山の雰囲気がとても好きな茂木町、

あたらしい場所で

どうぞよろしくお願いいたします。





そんな茂木町で来月は久々のイベント。

続いてお知らせです。

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夏ごもり


こんにちは、cui cuico キキコ です。

ひと月以上の久しぶりな投稿になってしまいました。

この夏の大半はまさに夏籠もり。

修行をしていたわけではないのですが…


実は、6月のサンダルWSが始まる直前に3人めの妊娠がわかり、びっくり。

すでに始まっていたつわりを
WS中はなんとか乗り切った後、

ひたすらつわりを感じながら
うちに籠もっていました。


ふたりの子どもたちの相手をしながらなので

なかなかゆっくり休めはしないのですが、

上ふたりの時以上のつわりを
とにかく受け入れて

身体が求めていないことはしない

怠くて起き上がれないのなら

横になってただ休む

この身体を胎児の成長に集中させる。


それが胎児が求めていること

私の身体、子宮が求めていることだと

感じました。




思った以上につわりが長引き

制作時間がしばらくあまり取れなかったため、

ご注文靴の完成が少し遅れています。


この春の匙+さんでの展示会や
あおぞらクラフトいちなど、

4〜5月に頂いたご注文分を今進めていますが、

出来上がりに9月いっぱいかかる状況です。


妊娠がわかってからは
ひとまず出店などはお休みして

ご注文頂いている靴の製作のみに集中しています。


楽しみにお待ち頂いているお客様には
大変申し訳なく心苦しいのですが、

どうかご了承いただければ幸いです。


よろしくお願いいたします。







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ある日の想い
今日は今年最後の満月、
暖かく包まれるような月光に
自然と感謝の気持ちが湧いて、
息子と一緒に手を合わせていました。


そんな満月の今日は、
前からゆっくりお話したいなぁと思っていた
素敵なひとたちと手づくりランチの会。




茂木の里山のんびり風景が広がる
色実茶寮のなおみちゃん宅で、

靴作家の相馬紳二郎さんのおくさま、のりえさんと、

優しい優しいアクセサリーを作るpolarnoの木綿子さんと、

優しく美味しいてづくりごはん・おやつ・お飲みものが集まって

それはそれは、豊かで幸せな時間。


4人でじっくりお話したのは初めてなのに、

感性や目指す暮らしの仕方が
共感できることばかり。



自然の恵みを感じながら、

手仕事や食べものをなるべく
自分たちや身近な人たちの中で生み出し、

子育てや生業も助け合いながら
つながっていく暮らし。



昔の日本では当たり前にあったものを、

今だからこそ取り戻したい思いがあります。



実はここ数年、

子育てをする中で

畑や仕事や子育てをみんなでできるような、

ゆるーくつながる共同体を

ぼんやり夢見ていました。



それが最近ますます自分の中で大きくなってきて。




先日、宇都宮のAWAさんで

冨田貴史さんの暦のお話会を聞ける機会があって、

今まさにコミュニティとはぐくむ、というキーワードが高まっている、と。




人が作り出した世界だけではなく、

自然の大きな流れのなかで子どもたちを育んでいきたい。



益子や茂木の周りには、
生活に必要な技術や芸術など、

子どもたちに教えられる大人がたくさんいて、

みんなどこかに同じ想いを持って繋がっている。



そんな学校も、この辺りでできたらなんて楽しいんだろう?!


むしろ、大人も一緒に学び
育ち直したい!



と、どんどんワクワクな夢が広がっていった一日。


こんな想いを共有できた出逢いに、感謝でいっぱいです。





大人がワクワク暮らしていれば、
子どもも自然と、未来が楽しくなる。


一歩ずつ歩をすすめて、
実現した未来を子どもたちに届けたいな。

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夏休み
お盆休み、みなさんはいかがお過ごしですか?

家族で私の実家の三重に帰省しています。

6ヶ月の娘は初めての三重のじいちゃんばあちゃんち。



志摩の海へ。
ふだん海を見ない栃木っ子の息子3歳も恐る恐る、
だけどお父ちゃんの背中に乗って楽しそうに海遊び。

娘も負けず、6ヶ月にしてすっぽんぽんで
立派にぱちゃぱちゃ海に入りました。




そして山へも。
亀山の山小屋カフェ、望仙荘さんへ初めておじゃましました。

実家や旅行で、どうしても気をつけている普段の食事とは違い、
胃がもたれたり、疲れが出てしまうところ、
望仙荘さんのとっても美味しくそして優しいごはんに癒されました。

もちろん山の空気にも!


そしてそして、cui cuicoお盆もがんばります。

地元の仲良し友人の実家にて、
サンダルつくろう会第2回!出張教室。



道具や機械が足りないぶん、
実家のオーブントースターを使わせていただいたり!などしながら、無事に完成しました。




夫婦でおそろい…と思いきや、
友人のだんなさんと友人のお母さん(だんなさんにとってはお義母さん)
という面白い組み合わせですが、
家族で仲良くおそろいで履いてもらえたらうれしいかぎりです。




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